帰郷 MARCH 2013年 その4
シチュエーションが変れば漢字も変るんだろう。 次回お伺い予定の御寿司屋さんだ。 氷見漁港場外市場 ひみ番屋街にて。 「湾」が在れば「前」という漢字が付いて来る?
シチュエーションが変れば漢字も変るんだろう。 次回お伺い予定の御寿司屋さんだ。 氷見漁港場外市場 ひみ番屋街にて。 「湾」が在れば「前」という漢字が付いて来る?
少し変化が在ったらしき氷見線。 BODYの絵柄が変っていたな。 墓参を終えてから戻る時の氷見駅にて。
今回は一両編成での氷見線。 高岡が始発です。 終点は氷見だよ。 右手に富山湾が現れて来る瞬間は好きだ。 どうやら寒ブリはENDだった。 残念だがこの事実が凄く良い。
越後湯沢からほくほく線に 乗り換えてからのお弁当。 鯖はかなり好きなお魚である。 「焼き《干も含む》」でも「煮」でも 「〆」でも「フレッシュ」でもだ。 「魚へんにBLUEと書いてさばと読む」と オッシャッテいたのは誰だっ …
石打スキー場を望む 春がさっ
弁鉄の道は地球の反対側まで 行かねばならないのだろう。 駅弁屋 川岳軒
取り敢えずと言う名前&銘柄のビールは無い。 Maxとき315号
「昨日【鮪】が揚がったよ」 と教えてくれたのはタクシーの運転手さんであった。 北陸・氷見でのフレッシュ「まぐろ」を初体験? と僕はテンションが上がった。 本マグロ?クロマグロ? 運転手さんに 「あそこのお魚屋さんは地元の …
慣れ親しんだ「景色」のお話しを3世代で 共有してお話し出来る事は稀なのかな? 北陸新幹線は僕の自宅から こちらへの地にアクセスをより良くしてくれる。 開通の予定年時を聞いたけど忘れてしまった。
墓参を終えてから 例に拠って氷見・道の駅・海鮮館に行った。 「のどぐろ」は高価であった。 食べたかったなぁ。 RAWで食すのがベスト? 「焼き」とか「煮込み」でも すげぇーんだろうな。 残念。 この御親切な「INFORM …
こっちでは白い山躑躅が咲いていた。 墓石をごしごししてから発見。 歩いているとそこに 「すげぇーもん」がただただ在って驚く。 とても心躍ってしまうんだよな。 その瞬間。
越後湯沢でほくほく線に乗り換えてからのお弁当である。 冬のこの辺りの雪景色は濃く白い。 今時分は新緑が眩しいのだ。 その季節の色がただただそこに在るのだ。 贅沢な車窓の景色である。 今回のお供はホテルハイマート謹製「直江 …