2014年 JAN 帰郷 5
先月の氷見線「越中中川駅」駅構内のストーブ。 お昼時でおやすみ中。 この時は雪が例年に比べ少なく 「良し悪しなんだよな」みたいなお話しを聞いた。 関東の方から来た僕でさえ拍子抜けしてしまった気温だった。 助かった感は確か …
先月の氷見線「越中中川駅」駅構内のストーブ。 お昼時でおやすみ中。 この時は雪が例年に比べ少なく 「良し悪しなんだよな」みたいなお話しを聞いた。 関東の方から来た僕でさえ拍子抜けしてしまった気温だった。 助かった感は確か …
今年85歳の母の住む御近所の喫茶店。 母が僕をこの「サテン」に誘う事は無かった。 母は自宅で僕に緑茶を淹れてくれた。
初めて氷見線に乗って 「きゃっ きゃっ」と 喜んでいたのは40年以上の前の事だ。 とにかく「海」が近くてびっくりこいたのだった。 埼玉県には海が近くなかったからかもしれないが。 1970年代の前半の頃の事で「大阪万博」の …
やっぱり大好き 「鯖のおすし」 「肉厚感」が伝わる角度から 「ぱちっ」 しなければならなかったな・・・。 と、今、気が付いた。 しかしながらこの瞬間は 「ぱちっ」とかに神経が行かんかったのよ。 「ほおばりたくてほおばりた …
あんまり僕の「おこのみ」ではなかった奈良漬け。 同じくそうではなかったお魚さん達の粕漬け。 またまた同じくそうではなかった山葵漬け。 やれやれだ。 お口の「おこのみ」の移ろいに戸惑う。 かなり「良い事」だと思う僕である。 …
「黄色」 「銀杏」を眺めていて向き合わされた。 30年位前に北米大陸の西のある港町で 「ENJOY LOVE SUNSHINE !!」 と「BLACK」のアニキに言われた。 その時に僕は 何だかよくは解らなったけれど 嬉 …
2013年12月4日(水)の「清水寺」の在る場所であった。 中学生の修学旅行の一団ともすれ違っていた。 お空はブルー。 「現在・過去・未来 あの人に会ったなぁーらぁー・・・」 と口ずさみそうな僕が居た。
「おせんべい」を差し上げずに 「ぱちっ」させて頂いたので 彼女?彼?は不服そうに僕は見えました。