新年明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

寒さもこれからが本番です。みなさんもくれぐれも御身体は大切に。

去年の僕の一番はオリヴァー・ストーン監督だった。
昨年の8月6日に広島に足を運んでいたのだ。
監督の名前を覚えたのは20歳前後の頃の事である。30年程前の事なんだなぁ。

監督がHIROSHIMAに訪れざるを得なかった因果は1945年の出来事であろう。68年前の事だ。
やれやれ「歳」を経ると宿題が増える。これはこれで悪くない。少しずつやっつけるしかない。

3件のコメント

  1. オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史 エピソード1〜10見応えあったな。その帽子もういいのでは?

  2. 全部観てないんだよね。
    残念ながら。
    共同脚本の合衆国のある大学の教授
    の名前は覚えてる?
    全部観たの?
    記憶が薄いんだけど。
    教授はかなり以前から
    米国の学生さん達を広島に
    連れて来てたみたいだったよね。

  3. 昨年講演したんだね、脚本を監督と共同執筆したのはアメリカン大学 歴史学科のピーター・カズニック准教授。「教科書には書かれていない歴史」で “アメリカがたどる道を変えられたかもしれない“

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