「Fast Food Nation」は
2008年度日本国内公開のアメリカ映画である。
フィクションのストーリー有る物語として僕は捉えた。
ドラマであろう。
製作年度は2006年?
原作はエリック・シュローサー氏の
「Fast Food Nation:
The Dark Side of the All-American Meal」だ。
こちらはノンフィクションである様だ。
原作の日本語のタイトルは
「ファストフードが世界を食いつくす(2001年発行)」だった。
このタイトルの映画の監督はリチャード・リンクレイター氏で
脚本は監督とエリック・シュローサー氏もクレジットされていた。
先日「モンサントの不自然な食べもの(2008年)」を観て
かなり「やべぇー」とか思ってDVDをレンタルして来た。
復習である。
エリック・シュローサー氏は「Food,Inc.」にも出てたよ。
「フィクション」と「ノンフィクション」の
それぞれのエネルギーと言うのか方向性をも感じられた。
原作を僕は未読なんでフォーカスが絞りきれなくてスンマセン。
「映像」と「活字」との差異の事かもしれないんですけど。
僕は僕の明日の「朝ごはん」を
自分では「テマヒマ」を掛けられない。

また怖そうやつ観たんだね
そうなんだ。
「肝試し」じゃないんだけど。
やっぱり気に成るから。
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