
40歳を過ぎた辺りから母との時間が楽しくなった。
シークレットだったネタとかが情報公開され「そーいう事だったんですかぁー?」と、ハタっと膝を打ち頷いた。
だったら僕がタダの「アホンダラっ」だったんですよ。と時効とかは関係無く「懲役に値します!」と言わなければ・・・と思う事が多々増えたのであった。
反省して纏めるつもりは無い。
公開してもねじくれ解釈があった筈。
都合も当然在るしメンツも在るし威厳も必要不可欠だ。
僕の話だ。
実は僕はTADAO KUREBAYASHIのHAHAUEにかなり御世話を頂いた。
タイトルは「延寿の樹」だそうである。