原案・監督はベルナルド・ベルトリッチである。
製作国が仏&英の1993年度の映画作品だ。
「輪廻転生」だけの物語では無いと僕は思うのだ。
「肉体」と「言葉」と「魂」がそれぞれに振り分けられていた様だ。
その源はシッダ―ルタ王子であり「仏陀」だ。
長いような短いような時を経て
その「灰」が「空」と「海」と「土」に放り投げられていた。
何でぼくがそのシーンが嬉しかったのか?が解らない。
先週のOFFでの自宅・DVD鑑賞作品だった。
ヴィットリオ・ストラ―ロ氏とベルトリッチ氏って
物凄ぇー「仲良し」なの?
