ル―二―・マ―ラ主演のアメリカ映画である。
彼女がリスベットを演じリスベットが
「The Girl with the Dragon Tattoo」
であった。
そのリスヘッドに僕は勇気を感じた。
本当である。
皮肉でもない。
「励まされた」と言っても良いし
「癒された」と言っても過言ではない。
監督はデビット・フィンチャーである。
本日ユナイテッド春日部で観て来た。
原作はスウェーデンの
故・スティーグ・ラ―ソン氏であった。
作品の舞台も同様であった。
北欧の寒を僕は想像出来ないな。
VOLVOとかSAABの
乗り心地も知らないしポテンシャルも知らない。
2012年が「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」と
記されていたのは手嶋龍一氏であった。
干支のお話し?
関係無いな。