2件のコメント

  1. Tadao Kurebayashi

    早速アップしてくれてありがとう。
    タイトルはBeyond of good and evilで、サイズは71cm x 56cmでそう大きくはありませんが、結構緻密なので制作に2ヶ月以上かかりました。
    楽園のイブなのだけれど、原発事故に触発されて描きました。原子力自体に反対ではないのだけれど、人類は地球自体を破壊できる力を手にしてしまっていることを、もっと自覚するべきです。

  2. 「Beyond of good and evil」
    というタイトルを
    「善悪の彼岸」という和訳で僕は受け止めたよ。
    僕は氏の著作には触れてないんだけどさっ。
    君は彼のファンだったね。
    10代のはじめの頃から。
    勘違いだったら御免な。
    話は変わるけれど君のおすすめのスコセッシ監督の
    「THE LAST OF TEMPTASION OF CHRIST」
    (1988年・米)は良かったなぁ。
    「煩悩」は良いなって感じたんだ。
    常に「聖」と「俗」を同居させてる様な
    スコセッシ監督の作品を僕は大好きだよ。
    次回は欧州のどっかの国の「ど田舎」で
    会えれば良いのにな。

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