エンボス(Emboss)by 東 基輔in Main Contentson 投稿日: 2011年5月31日2013年7月1日 「3D」がここんところ日常に在りますね。 「飛び出す絵本」が流通し始めた頃の僕はその物自体が魅力的だった。 「物語」は忘れている。 「手段」は「手段」である。 その以前の街角の「紙芝居ライブ」はどうだったのかな?