クリストファー・ウォーケン主演の1980年度の米映画である。
原作は英国のフレデリック・フォーサイスなのであった。
残念ながら僕は原作を読んではいなかった。
何時か読むタイミングがあるのかなぁ?
ジョン・アーヴィン監督の初監督作品の様であった。
先日「アバター(09・米・ジェームズ・キャメロン監督)」
を観たらなぁーんとなく思い出しDVDで再見した。
大昔に観た時よりはより良く感じられた。
「PRAY」というタイトルの曲を今、聞きながら叩いている。
傭兵達の長であるシャノンの最後の選択は僕にはとても難しく感じられた。
劇中のシャノンにとっての「益」は「$・\・€・£」から遠く離れていたのだろうか?
それともただの癇癪だったのだろうか?
お散歩や自転車で御近所をふらふらと出来る位に暖かくなって来た。
菜の花も「がぁーっ」と咲き誇っている。
今年の桜は何処で観ようかな?