イングロリアス・バスターズ

脚本・監督・製作はクエンティン・タランティーノで
2009年度のアメリカ映画なのである。

選曲は迷った挙句に布袋寅泰さんの
「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」
にして叩き始める事にする。

本日、観て来た。
タランティーノ監督とは僕と生を授かった頃がとても近い。
その為かどうかは解らないが
僕にとって凄く気になったのはレニ・リーフェンシュタール
という1902年にドイツ・ベルリンに生まれ
03年9月に生涯を閉じたある女性の事だった。

作品名と噂話だけを僕は知ってはいるが
オリジナルを僕は何一つ拝見してはいない。
とてもとても残念ではあるが事実なので仕方がないのである。
タランティーノ監督に宿題を出された気がしてならない。
強迫観念もほどほどにしなければならないが
時間の谷間で彼女の作品には触れたい。
何時になるのかはわからんのでは、あるのだけれども。

さて、「イングロリアス・バスターズ」なのだ。
とてもエッジが効いていて僕は大好きな作品である。
クリストフ・ヴァルツさんには感謝であるのだ。

2件のコメント

  1. 久々のコメント・・・

    僕がコメントするのは、記事に関連したことではなく

    筆者と僕の同級生が経営している居酒屋「楽里」に行ったときの話題ということで悪しからず。
    先週、会社の同期の悪友を連れて厩舎!?に行ってきました。

    お客はほとんどいなく彼自身も

    「今はひたすら耐えるしかない」

    と,いなないていました。

    僕らも決して生活に余裕があるわけでもないので、年がら年中通えませんが

    同級生が厳しいなか踏ん張っているので、なんとかご機嫌を伺いに時々行きたいと思います。

    また、みんなで騒ぎに行きましょう!
    しかし、最後の30分2本目の焼酎は、かなり「エッジが効いて」いて、僕は翌日半日死んでいました.

     

     

     

  2. お題に関わらずとも

    コメントは嬉しいね。
    まぁ、しんどいのは僕だけじゃないって
    感じがして悪くないコメントだよ。
    「楽里」には何時でも君とか他の面倒な奴らと

    お邪魔させて貰いたいって思ってるさっ。
    言うまでもないよ。
    焼酎のエッジに酔いしれたの
    良いんじゃないの?
    でも、飲み過ぎにはお互いに気を付けましょう。
    もう、僕らは充分に「オヤジ」なんだからさっ。

    話題が変わるけれども
    「J君」が奴の打ったうどんを
    「楽里」の裏メニューの為に納品するとか

    しないとかって噂を聞いたよ。

    そのブツにタイミング良く出会えるかは解らないけれども・・・。
    だけど、だっ、これは食いに行かなきゃヤバイだろっ。

     

     

     

     

     

     

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